沈黙の臓器(肝臓・膵臓)
2025/03/15
肝臓や膵臓は、「沈黙の臓器」と呼ばれ、障害があっても自覚症状が出にくいという特徴があります。
肝臓は、大きなエネルギーの貯えがあるので、障害があっても働き続け、自覚症状が出にくく、黄疸などの明らかな症状が出るころには既に病気が進行してしまっているためです。
膵臓は、胃の裏側にあることや、がんになっても症状が出にくいことから、病気の早期発見が難しい臓器です。
肝臓や膵臓を健やかな状態に保つためには、次のようなことを意識しましょう。
・大量の飲酒を控える
・脂っぽい食べ物を食べ過ぎないようにする
・ストレスをため込まず、規則正しい生活・適度な運動をして、自律神経を乱さないようにする
・添加物の多い食事や、薬摂取量を減らす
血液検査や腹部超音波検査などを機に発見されることもあるので、健康診断や人間ドックの受診も大切です。
メタトロンによる波動測定は、採血検査よりも早く小さな変化を見つけ出します。
未病の段階で気がつけば、食生活を改めたり、ストレスを減らしたりして、健康を保てます。
糖尿病などの明らかに食事が関係することがわかっている病気以外では、
食生活について言及しないお医者さんが多いようです。
どんな食事がどう影響するかというしっかりしたエビデンスや指針を習っていないからかもしれません。
しかしエビデンスや学術論文が無いとしても、食事が私たちの健康に大きく影響していることは確かです。
「私たちは食べたもので出来ている」という言葉がありますが、
今では訂正され
「私たちは、食べて吸収したもので出来ている」と言われています。
同じものを食べても、吸収に個人差があるので、違う体・健康状態になります。
個体差まで含めたエビデンスや学術論文が出るまで待つ必要はありません。
身体の直感や、波動測定結果や、社会的・統計的情報を利用して、
身体に良い食事をとることはできます。
メタトロンでも、どの食材の波動が合うか・合わないか、アドバイスが得られます。
食事や生活を改善して、身体の状態が良くなってきていることを波動測定で確認することもできます。
体感する不調が現れてから修正するのは大変ですが、
自分では気づくか気づかないほどの予兆の段階で修正すれば、
効果もでやすく、生活への支障も最小限ですみます。
沈黙の臓器の病気を発見したときは手遅れでした。という人が一人でも少なくなりますように!
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ワークス樹樹
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